【荒野行動-記事】一人称大作戦(FPSモード)が100倍楽しくなる立ち回り方を紹介します



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2018年5月のアップデートで新しく追加されたモード「一人称大作戦」。

丸く言うと「FPSモード」ですね。
今回は待望の本モードの立ち回り方、注意点等を解説していきます。

<概要>

コールオブデューティやバトルフィールドといったPCやコンソールに展開されたきたような視点で遊ぶことのできるモード。
従来の三人称視点から一人称視点となり、没入感やスピード感が増しました。


<立ち回り時の注意>

-視点が大きく異なるため、これまでの「待ち」が難しくなった
基本の視線が低くなっているため、これを利用した待ちが難しくなりました。
特に窓際等、遮蔽物を利用した待ちは、相手側から見られないというメリットは残しつつ、こちらからも見えないというデメリットを生んでいます。

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また、部屋の中心等なら三人称視点のときのような待ちも可能であったりしますので、色々と模索しましょう。
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-リーン(斜め打ち)が重要
当たり前ですが、見えている範囲が画面だけになったことにより、ギリギリ見える位置で覗くのが非常に強くなっています
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また、いわゆる「ミリ見」(1mほどの隙間を利用して敵が来そうなところを見ること)も有効です。
これはコンソールのシューターでよく使われる技もあります。

-フリールックができない
移動やエイムとは別にカメラのみを自由に動かすフリールック(目のアイコンをグリグリするやつです)ができません。
索敵をしたければその方向へ身体を向ける必要があります。
また、パルクール(乗り越え動作)や車両操作時には三人称視点に戻るので混乱しないようにしましょう。
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-裏取りを活用
基本的な立ち回りは変りませんが、これまでできなかった「裏取り」ができるようになったのが大きな特徴です。
接敵した際、敵の視界に入らないように建物やオブジェクトの裏に行き一方的に撃ち込む手法が有効です。

-スコープの付け替え
視界を広げるという意味で、スコープを付け替えるというのは有効です。
レッドドットやホロといった近距離と、4倍、8倍のスコープを持っておくようにしましょう。

-音が重要
画面の情報だけがすべてではありません。
マップに映る銃声や車両の音だけでなく、敵の足音も重要な情報源です。
敵の足音で方向がわかるような耳にすると、FPSモードでなくても非常に強力な武器になります。

→足音を利用したテクニック
自分が移動している(=足音を立てている)状態で、敵の足音の聞こえた場合、こちらが突然立ち止まると、敵の足音がよく聞こえ、位置がわかりやすくなります。
視覚だけでなく、聴覚で敵を探しましょう。







3 件のコメント

  • 今は設定で通常の対戦でもFPSとTPSを切り替えできるようになったけど、
    一人称大作戦は現在レジャーから消えてるのに何故こんな記事まとめたんだろう

  • これって自分だけがFPSになるってことだよね?縛りプレイでしか使えないんじゃあ…

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